2016年05月29日

第5回 自死遺族等の権利保護シンポジュウム ~自死遺族等の差別問題を考える~ 野田正彰先生 講演

2016年(平成28年)5月27日 衆議院第一議員会館 1階 多目的ホール1 収録
第5回 自死遺族等の権利保護シンポジュウム ~自死遺族等の差別問題を考える~
野田正彰 講演

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2015年06月13日

第一回 オルタナティブ協議会セミナー

第一回 オルタナティブ協議会セミナー
2015年5月9日(土曜日)
『うつ病薬物治療の功罪を問う』
『登壇者による対談。会場参加者との質疑応答。医療ジャーナリスト伊藤隼也氏、全国自死遺族連絡会の田中幸子さん、増田さやか医師(精神科)、精神医療被害連絡会の中川聡氏』
精神科医は医者とは認めない。
人の命を司ると言う仁術に欠ける殺人ではないか。
『現代うつ病薬物治療の功罪』
10年も20年も薬を飲み続けても改善しない患者が激増する現代のうつ病治療。不眠から始まる処方薬による薬漬け地獄。うつ病治療は自死を後ろ押ししていないか。
開催日時:2015年5月9日(土)
会場:東京大学弥生講堂一条ホール。
時間:13時~17時
主催:全国オルタナティブ協議会、精神医療被害連絡会
共催:全国自死遺族連絡会、市民の人権擁護の会

















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2015年05月22日

2015年04月04日

2013年01月23日

精神科医療の現実を知る ~うつ病と多剤処方について~ 野田先生との質疑応答です







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精神科医療の現実を知る ~うつ病と多剤処方について~








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2012年07月25日

じぶんに合う医師の見つけ方

の誰が・・・では、なく・・・じぶんに合う医師とは・・・

精神科医師の場合

他の診療科目に関しては・・・顔が嫌いなタイプ・態度が横柄・言葉が乱暴・声が嫌い・話し方が虫唾が走る・フケだらけ・匂いがキツイ・…など・など・・・
本当はそこの部分もクリアして欲しいけど、100歩譲って・・・
歯医者としての技術はすごい
胃腸科としては、判断と治療技術がすばらしい
風邪もすぐ治る
とか・・・まぁ~医師本人の人格よりは、血液やレントゲンCTなどなどでデーターがあきらかになるので、
それに基づき診断ができる。
しかし、精神科医師は、患者から聞くことが情報の全てである
患者はストレスを抱えて医師のもとへ・・・医師の顔がストレスでは,その段階で治らない!
      医師に気を使うようでは、治らない!
患者は、医師を信頼し、なんでも話せるようでなくては治らない!、
カルテだけみて、話を上の空で聞くようでは・・・
3分聞いて・・長くて10分で、患者が苦しいのは何でなのか?はわからない

精神薬は、脳神経に効く薬・・・


仙台では、福祉大そばのk病院のO先生とK先生 
泉区しょうげん  ・・・杜…医院  

予約制にしている医院や先生は、患者を考えている・・・

うつ状態の患者を何時間も待たせるのは、精神科医師として・・・どうか?な?
40度の熱がある患者を、数時間待たせるのと同じ!
旭川には菊地先生
愛媛には笠先生
東京には、減薬させてくれ、クスリ以外で治療する病院や千葉にもいる
探すと、それなりに、多剤処方ではなく、的確な治療をしてくれている医師はいる!

病院ではなくて、医師個人である

比較的よいのが杏林大付属・・・

最悪な医師が多い
何が最悪か・・・患者を怒鳴りつける
    「おかわり有りませんか」「時々眠れなくて・・・」「じゃぁもう1個クスリを増やしましょう」
こんな会話がほとんど
 「あなたはお馬鹿さんなんだから、私のいうとおりにしていればいいのよ」
 「手が震えるんです、クスリを変えてくれませんか」
   「では、手の震えを止めるクスリを追加でだしておきます」
posted by おにいちゃん at 13:14| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする